近大推薦 受験学部ナビv1

模試の偏差値を入れると、2027年度入試(11月・12月の本番)の近畿大学 推薦入試(一般公募)について、学科ごとの目安のボーダー偏差値との差を表示します。第1回模試の結果をもとに、改訂版(v2)で精度を上げる予定です。

この結果の読み方(v1の前提)
文系・理系
試験日グループ
55.0
11月組(11/21・22)=法・経営・短大・建築・薬・情報・生物理工・工・医(医学部の一次は11/22)。12月組(12/5・6)=経済・文芸・総合社会・国際・理工・農・産業理工・看護(看護は12/6のみ)。異なる試験日なら別の学部・学科を受験できます。

学科ごとの目安(ボーダー偏差値の高い順)

表が収まらない場合は、左右にスクロールして確認できます。

判定学部・学科組ボーダー偏差値合格率(直近3年)差
差 = あなたの偏差値 − ボーダー偏差値。+5以上で「余裕圏」、−5以下で「チャレンジ」、その間は「実力相応」。

改訂版(v2)に向けて

  1. 模試の実施後、受験者全体の得点分布から、模試の偏差値と近大の受験者集団とのずれを補正します。
  2. 受験者が志望した学科と、実際の合否結果を集め、学部ごとの受験者の学力差を実測で反映します。
  3. データ数の少ない学科・年度は信頼度を表示し、科目(数学①②、国語、理科)ごとの対応も整えます。